心に栄養
2008 / 03 / 24 ( Mon ) ●+。:.゜:.。+○+。:.゜:.。+●+。:.゜:.。+○+。:.゜:.。+●
青空の中に ポツンと丸い雲が見えた 夜の暗闇の中に きらきら光る星が見えた それでいいじゃない この世界は 小さいけれども この世界の美しさは 無限にある それでいいじゃない 感じる心があるならば きっと大丈夫 ううん、 今はその心が大切なんだ ●+。:.゜:.。+○+。:.゜:.。+●+。:.゜:.。+○+。:.゜:.。+● |
キミがいた
2008 / 03 / 21 ( Fri ) ・*:..。★*゚¨゚゚・*:..。★*゚¨゚゚・*:..。★*゚¨゚・*:..。★*゚¨゚゚
届いてくれたら・・・って 期待してたけど 私の知らないところで 繋がっている事実が ほんとにほんとに嬉しかった キミが見守ってくれていること 信じ切れなかった自分が 妙に恥ずかしくなった それと同時に ずっと見守ってくれたキミが どうしようもなく 愛しく思えた瞬間だった ・*:..。★*゚¨゚゚・*:..。★*゚¨゚゚・*:..。★*゚¨゚・*:..。★*゚¨゚゚ |
お土産
2008 / 03 / 18 ( Tue ) ♥。・゚○゚・。♥。・゚○゚・。♥。・゚○゚・。♥。・゚○゚・。♥
またねはもう言わないって あなたから言ったくせに あの時の困った顔が 今も私を引き止める お土産に持たせてくれた 袋いっぱいの落花生を 一粒も食べられず仕舞い あの日 一粒でも 食べていたなら 今を変えられただろうか 久しぶりって はにかみながら言う あなたに もう一度 会えただろうか ♥。・゚○゚・。♥。・゚○゚・。♥。・゚○゚・。♥。・゚○゚・。♥ |
ヤツら
2008 / 03 / 17 ( Mon ) ★.:+*+:.。☆.:+*+:.。★.:+*+:.。☆.:+*+:.。★
あ・・・ また来た ヤツらが来たよ ふり切ったと思ったのにな 見つかりっこない! そう思ってたのにな 縁なんて切っちゃいたいのに どこまでも どこまでも 追いかけてくるヤツら それは わがままごころ 私のわるいくせ ★.:+*+:.。☆.:+*+:.。★.:+*+:.。☆.:+*+:.。★ |
除草剤
2008 / 03 / 05 ( Wed ) ★.:+*+:.。☆.:+*+:.。★.:+*+:.。☆.:+*+:.。★
蒼い芝生を求めては 違うと言って 捨ててきた なんて軽薄な時間を 過ごしてきたのだろう 根付くようにと 祈りもせず 雑草ばかりを見つけては 踏みつけ続けた こんな私に 愛が響く日は 来るのかな・・・? ★.:+*+:.。☆.:+*+:.。★.:+*+:.。☆.:+*+:.。★ |
友達
2008 / 03 / 04 ( Tue ) ★・:*:・゜☆,。・:*:・゜★・:*:・゜☆,。・:*:・゜★
「友達」という言葉は 時には心地よく 時にはせつないことば 近づいているようで まだまだ 隙間のある距離 昔はあなたに 近づきたかったから そのことばが辛かった だけど 今はこの距離でいい ★・:*:・゜☆,。・:*:・゜★・:*:・゜☆,。・:*:・゜★ |
くさってゆく
2008 / 03 / 03 ( Mon ) ●○*:.。..。.。o●○.*:.。..。.。o●○*:.。..。.。o●○
心がくさってゆく 欲しいモノへの気持ちばかりが 強く 大きくなりすぎて どんどん くさってゆく 欲しいモノは とっても清らかで とっても繊細なものだから 焦がれれば焦がれる程に 遠く遠くへ離れてく 焦がれてできた気持ちは うすっぺらい軽いものだから こんな心がある限り きっと たどり着けはしないだろう ●○*:.。..。.。o●○.*:.。..。.。o●○*:.。..。.。o●○ |
出会った人々
2008 / 03 / 01 ( Sat ) ブログを始めて、いろんな人に出会いました。
今日は何だかそんな事を思い出す日でした。 ネットの中の世界だけで出会った人には、 今も交流が続いてる人、そうでない人、いろいろいます。 ふと「あの人どうしてるんだろう?」と思い出す人がいて、 もしかしたら同じ名前でまた新しいブログを作ってるかもしれない!と検索してみたんです・・・。 そう簡単には思う通りにはいかなくて、見つけることはできなかったのですが、 検索で昔コメントをもらった記事がヒットして、 これまでの記事やコメントを読み返すきっかけになりました。 私は本当に恵まれているなぁ・・・って、 コメントをもらった当初も感謝の気持ちはありましたが、 その時以上に、今読み返して実感した気がします。 時には関係のないコメントの書き込みもありますが、 それ以外でコメントをくれた人たちは、誰もがみなキレイな心を持っていて、 学ぶことも多いし、何よりも私自身を優しく包み込んでくれました。 |
ゆがんだ恋
2008 / 03 / 01 ( Sat ) ◆.:+*+:.。☆.:+*+:.。◆.:+*+:.。☆.:+*+:.。◆
彼女と別れて・・・ 大好きな人の 不幸を願っている こんな自分は醜い 大好きな人には 誰よりも 幸せであってほしいのに その人よりも 自分が幸せになることを 心のどこかで いつの間にか願ってる こんな 人の好きになり方 いやだな ごめんね・・・ ◆.:+*+:.。☆.:+*+:.。◆.:+*+:.。☆.:+*+:.。◆ |
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