思い
2007 / 10 / 31 ( Wed ) ★○o*:;;;:*o○★○o*:;;;:*o○★○o*:;;;:*o○★
わたしは 大きなことを 言えるほど 権力も何もない ちっぽけな人間だけど 大きな希望を 持つことだけは やめられない きっと 何だって そこから始まり 変わっていくんだと 思うから・・・ ★○o*:;;;:*o○★○o*:;;;:*o○★○o*:;;;:*o○★ |
長居
2007 / 10 / 29 ( Mon ) ・*:..。★*゚¨゚゚・*:..。☆*゚¨゚゚・*:..。★*゚¨゚・*:..。☆*゚¨゚゚
立ち止まって 得るものは 何だろう それは 過ぎた時間への 後悔と焦りだけ 進まなくちゃ いけないのに 踏み出せずにいるのは 何のためだろう きっと 今の私には 長居なんて 必要ないのに ・*:..。★*゚¨゚゚・*:..。☆*゚¨゚゚・*:..。★*゚¨゚・*:..。☆*゚¨゚゚ |
謝るということ
2007 / 10 / 26 ( Fri ) ★・:*:・゜☆,。・:*:・゜★・:*:・゜☆,。・:*:・゜★
悪いと思ったなら すぐに謝る事は 当然のこと だけど 謝るだけなんて 無責任よね 相手の気持ちを ちゃんと聞いて しっかりと怒られて 責められて・・・ 自分の中だけで 結論を出すんじゃなく 理解したうえで 反省する必要もあるんじゃない? ★・:*:・゜☆,。・:*:・゜★・:*:・゜☆,。・:*:・゜★ |
愚痴
2007 / 10 / 25 ( Thu ) ●+。:.゜:.。+○+。:.゜:.。+●+。:.゜:.。+○+。:.゜:.。+●
女の人は 気持ちの切り替えが 早いだとか言うけど そうでもしないと 想いの深さに 飲み込まれちゃうから 忘れたふりでもしないと 先に進めないから 想いを背負い 引きずったまま 歩いていくなんて そんな器用には生きられないから 必死で乗り越えるしかないの そんな気持ちを 薄情だなんて言わないで ●+。:.゜:.。+○+。:.゜:.。+●+。:.゜:.。+○+。:.゜:.。+● |
いっこ
2007 / 10 / 22 ( Mon ) ★*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*★*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*★
幸せも後悔も はじまりは ほんの些細なかけらたち まぁいいやで 済ませないで いっこ いっこが 大きなつながりになり わたしを作っていくから ★*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*★*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*★ |
心の叫び
2007 / 10 / 19 ( Fri ) ★・:*:・゜☆,。・:*:・゜★・:*:・゜☆,。・:*:・゜★
あまのじゃくでも ひねくれてても それが きみの心を 支える要素なら きっと大事なんだろう だけど もし きみの心が 何かを叫んだ時は こわがらず 素直になってみて ★・:*:・゜☆,。・:*:・゜★・:*:・゜☆,。・:*:・゜★ |
誰のため?
2007 / 10 / 18 ( Thu ) ・*:..。♥*゚¨゚゚・*:..。♥*゚¨゚゚・*:..。♥*゚¨゚・*:..。♥*゚¨゚゚
あなたのため・・・ そんなズルイこと 言わないよ 喜ぶ顔が見たい 笑顔が見たい いっぱい愛し合いたい ただ それだけのこと そう 全部 ぜーんぶ わたしのため ・*:..。♥*゚¨゚゚・*:..。♥*゚¨゚゚・*:..。♥*゚¨゚・*:..。♥*゚¨゚゚ |
指輪の奏でる音
2007 / 10 / 17 ( Wed ) ★*:..。o○o。..:*★*:..。o○o。..:*★*:..。o○o。..:*★
毎日はめてた指輪 今はその跡すら 何もない 全てが消えちゃったみたいで 少しせつないけれど これが私の選択 オルゴールの中に そっとしまわれた指輪が まだ悲しい音を 出している気がする その音が あの時間を一緒に過ごした 証となって きれいな音に いつか変わっていくことを 今は祈るしかないよね ★*:..。o○o。..:*★*:..。o○o。..:*★*:..。o○o。..:*★ |
方法
2007 / 10 / 16 ( Tue ) ○*:.。..。.。o○.*:.。..。.。o○*:.。..。.。o○
あきらめるという 方法でしか このつらさから 解放されないの? そうじゃない あきらめることを こわがってるだけ だって あきらめることほど つらいものは ないからね・・・ ○*:.。..。.。o○.*:.。..。.。o○*:.。..。.。o○ |
今 きみに
2007 / 10 / 11 ( Thu ) ♥*:;;;:*゚。+○+。゚+*:;;;:*♥*:;;;:*゚。+○+。゚+*:;;;:*♥
今 きみに どうしようもなく 逢いたいんだ 記憶の中のきみじゃなく 今のきみを 見つめていたいんだ 思い出すほど 今ここにいないってこと 痛感しちゃうから ♥*:;;;:*゚。+○+。゚+*:;;;:*♥*:;;;:*゚。+○+。゚+*:;;;:*♥ |
今はまだ・・・
2007 / 10 / 10 ( Wed ) ★・:*:・゜☆,。・:*:・゜★・:*:・゜☆,。・:*:・゜★
ふと後ろから声がする 振り返ってしまったら またしばらく 歩けなくなるから やっきになって 輝きくらべの自慢大会 まだその声に 心から笑って 返事できないけれど もう少し あともう少し・・・ きっと目を見て 良かったねって言える ★・:*:・゜☆,。・:*:・゜★・:*:・゜☆,。・:*:・゜★ |
反抗
2007 / 10 / 09 ( Tue ) ●+。:.゜:.。+○+。:.゜:.。+●+。:.゜:.。+○+。:.゜:.。+●
可能性に懸けるより 絶望にひたる方が簡単 でも どんなに悪ぶったって その鋭い目が言ってる そのとんがった口先が言ってる ほんとは 背を向けて歩くのは 疲れちゃうんだって ほんとは 誰よりも素直に 信じてみたいんだって ●+。:.゜:.。+○+。:.゜:.。+●+。:.゜:.。+○+。:.゜:.。+● |
陽は落ち また昇る
2007 / 10 / 05 ( Fri ) ★*:..。o○o。..:*★*:..。o○o。..:*★*:..。o○o。..:*★
陽が落ちてゆくとき 今日の終わりを すこし切なく感じるのは あのかすかな思い出に 似てるから? でも こうしている瞬間も 世界のどこかで 陽は昇り 明けなかった夜に さよならを告げるとともに それでも前に進もうと 上を見上げる人も ひょっとしたらいるかもしれない そう考えると 終わりは決して 絶望なんかじゃなくて 新たな始まりなんだ もう今日の終わりも こわくない ★*:..。o○o。..:*★*:..。o○o。..:*★*:..。o○o。..:*★ |
理由なんてない
2007 / 10 / 03 ( Wed ) *:..。o○★*゚¨゚゚・*:..。o○★*゚¨゚゚・*:..。o○★*゚¨゚
何が大切なのか 見失わなければ 必ず陽は昇る 自分の意志で 人間を選んだわけじゃないけど この生を継いだからには 理不尽だろうとも 人間を全うする義務がある それは そうする以上に 私たちだからこそ 起こせる奇跡が 待っているから 人として大切なこと それは 生を理屈なしに 尊ぶこと *:..。o○★*゚¨゚゚・*:..。o○★*゚¨゚゚・*:..。o○★*゚¨゚ |
なんだかな
2007 / 10 / 02 ( Tue ) ★・:*:・゜☆,。・:*:・゜★・:*:・゜☆,。・:*:・゜★
ほんとに 落ち込んでるのか ただ人並みに 悩んでみたいのか わかんなくなるな 気分が乗らなくて 重い何かが からみ付いてるのは 確かなコトなんだけど こんな風に 言葉にできるうちは きっと まだまだ大丈夫 だから 乗り切ってみせるよ ★・:*:・゜☆,。・:*:・゜★・:*:・゜☆,。・:*:・゜★ |
優しい人
2007 / 10 / 01 ( Mon ) ★○o*:;;;:*o○★○o*:;;;:*o○★○o*:;;;:*o○★
自分のことを自分で 優しいと言う人は なんだかきらい だって優しさは 人が決めちゃうものだから だってその言葉で 優しくなれない私を 縛るから・・・ 羨ましいだけかもしれないけど 自分のことを自分で 優しいと言う人には 私はまだ 本音を語れない ★○o*:;;;:*o○★○o*:;;;:*o○★○o*:;;;:*o○★ |






