耳をすませば
2006 / 11 / 30 ( Thu ) ○*:.。..。.。o○.*:.。..。.。o○*:.。..。.。o○
あなたが 誰かを 必要としているように 誰かも あなたを 必要としているんだよ ひとりぼっちだよ と 泣いてしまう前に 誰かがあなたを 必要とする声に 耳を傾けよう 目を閉じて 耳をすましてごらん ほらね・・・ ○*:.。..。.。o○.*:.。..。.。o○*:.。..。.。o○ |
らしさ
2006 / 11 / 29 ( Wed ) ☆・:*:・゜★,。・:*:・゜☆・:*:・゜★,。・:*:・゜☆
君らしいね 君らしくないね・・・ らしさって 何だろう そんなの何だっていいよ 君がここにいる それだけでいいじゃない つい 見せるカオも ふと 見せるカオも 全部 ぜーんぶ 本当の君 どんな時だって 何だって 君のすべてが 君なんだよね ☆・:*:・゜★,。・:*:・゜☆・:*:・゜★,。・:*:・゜☆ |
風の音
2006 / 11 / 28 ( Tue ) ★。・゚○゚・。★。・゚○゚・。★。・゚○゚・。★。・゚○゚・。★
ざわざわ ざわわ 木の葉が歌う きっと こんな日は 胸の奥が どこかポカンと 穴があいたように 淋しさや 恋しさに 心が泣いているんだろう でも 悲しんだりはしない 風の音が聞こえるほどの 心の空間を 喜んでみたいから 日常の混乱や慣れに 埋もれているよりは この音が すごく 愛おしい ★。・゚○゚・。★。・゚○゚・。★。・゚○゚・。★。・゚○゚・。★ |
赤色のささやき
2006 / 11 / 27 ( Mon ) ・*:..。★*゚¨゚゚・*:..。★*゚¨゚゚・*:..。★*゚¨゚・*:..。★*゚¨゚゚
わたしは赤色がすき なぜ すきなんだろうと ふと考えてみたよ まだまだ 赤いままだよ まだまだ 流れ続けるよ まだまだ きみは生きてるよ ああ わたしの体内を いつも流れている 命の色に似ているからだ ずっと ささやいてくれてた だから すきなんだ やっと赤色の声援が 聞こえてきたよ ・*:..。★*゚¨゚゚・*:..。★*゚¨゚゚・*:..。★*゚¨゚・*:..。★*゚¨゚゚ |
キーワード
2006 / 11 / 26 ( Sun ) *:..。o○★*゚¨゚゚・*:..。o○★*゚¨゚゚・*:..。o○★*゚¨゚
気持ちひとつ それが 人生のキーワード 何だって 悲しくもなるし うれしくもなる 気持ち次第なんだね あとは 君が決めること ほかのだれでもない 君自身がね *:..。o○★*゚¨゚゚・*:..。o○★*゚¨゚゚・*:..。o○★*゚¨゚ |
絆創膏
2006 / 11 / 25 ( Sat ) ♥*:;;;;;;:*♡*:;;;;;;:*♥*:;;;;;;:*♡*:;;;;;;:*♥
あなたが貼ってくれた あんなに痛かったのに もう わすれちゃった あなたの優しい微笑みが 心の隙間にしみ込む いちばんのお薬 あなたの温かい抱擁が 何よりも効く いちばんの絆創膏 ちょっとの間だけ トレードマークにしたい そんな気分・・・ ♥*:;;;;;;:*♡*:;;;;;;:*♥*:;;;;;;:*♡*:;;;;;;:*♥ |
なぜ生きる
2006 / 11 / 25 ( Sat ) ●*:;;;:*゚。+♥+。゚+*:;;;:*:;;;:*゚。+♥+。゚+*:;;;:*●
なぜ生きてるの 名もない星が あるかもしれないから もし見つけたら こっそり好きな名を付けるの なぜ生きてるの 踏まれた花が あるかもしれないから もし見つけたら そっと支えて水をあげるの なぜ生きてるの 自分の力だけで 生まれたわけじゃないから なぜ生きてるの わたしの命は この世にただひとつだけだから ●*:;;;:*゚。+♥+。゚+*:;;;:*:;;;:*゚。+♥+。゚+*:;;;:*● |
不安と心配
2006 / 11 / 25 ( Sat ) 昨日のことだけど、けんちゃん(ダーリン)が寝てる時にけんちゃんの携帯が鳴ったの
![]() メールか電話か分からなくて、サブ画面の表示を見たら名前になってたから、 あ、電話だ!って思って、「電話だよ」ってけんちゃんを起こして渡したんだけど、 女の人の名前だったんだよね。。。 女の人ってだけでズキンとした。その時はけんちゃんは寝ぼけてて取らずに切っちゃったんだけど、 後から起きて、その事を伝えたら「切るのは良くないね」って言ってかけ直したの。 そしたら、「ビール飲んで、ご飯食べて、お腹いっぱいになって寝てた」風なこと話して、 それから「彼女も横にいるよ」って言ったら、なんか相手も気まずかったらしくて、 その後はすぐ電話が終わっちゃったんだよね。 私にも男友達くらいいるし、けんちゃんにも女友達がいるのも当然。 だけど私が一緒にいる時には運良く(?)、電話がかかってきたりとか無かったから、 なんだか免疫が無くて、意味もなくドキドキしちゃった ![]() |
おいで
2006 / 11 / 24 ( Fri ) *:..。o゜★*゚¨゚゚・*:..。o゜★*゚¨゚゚・*:..。o゜★*゚¨゚
ねえ 泣いてるの こっちにおいでよ ぼくの胸を貸すから 悲しみの中に きみが 消えないように ぼくが きみのぬくもり ちゃんと感じるから きみの存在を 確かなものだって ちゃんと感じるから ねえ きみの涙を ぼくに拭かせてくれる? *:..。o゜★*゚¨゚゚・*:..。o゜★*゚¨゚゚・*:..。o゜★*゚¨゚ |
冷たい雨
2006 / 11 / 23 ( Thu ) ★*:.。..。.。o★.*:.。..。.。o★*:.。..。.。o★
いやな事 つらい事 たとえば それは全部 冷たい 冷たい 雨 だけどね ぼくが嫌いなその雨も 不要なものなんかじゃない 無くなっちゃえと ボヤく ぼくの足元で 小さな花がそっと囁いてた 私に 潤いをありがとう そして きれいな色で やさしく笑ってたんだ そうかぁ ぼくも この雨を 恵みの雨にしちゃえばいい きっと この雨のおかげで 清らかな笑顔を 取り戻せるはずさ ★*:.。..。.。o★.*:.。..。.。o★*:.。..。.。o★ |
羽根がなくても
2006 / 11 / 21 ( Tue ) ★*:;;;:*゚。+☆+。゚+*:;;;:*:;;;:*゚。+☆+。゚+*:;;;:*★
飛べなくってもいい 欲しいものは きっと地上にあるから まぁるい地球・・・ こつこつ歩けば いつか あの場所に行けるだろう もし途中が海ならば ひとかきずつ 息つぎしながら 泳げばいいんだ ツバサがなくっても わたしなりの方法で たどり着く術が きっと あるんだよ ★*:;;;:*゚。+☆+。゚+*:;;;:*:;;;:*゚。+☆+。゚+*:;;;:*★ |
坂道
2006 / 11 / 20 ( Mon ) ・*:..。★*゚¨゚゚・*:..。☆*゚¨゚゚・*:..。★*゚¨゚・*:..。☆*゚¨゚゚
登りも 下りも 坂道があれば 同じ数だけ待っている よいしょ えっこらしょ 汗だく 苦しい 登り坂 すいすい びゅんびゅん 涼しく 楽ちん 下り坂 人生なんて そんなもん 登りは時間がかかって とてつもなく長く 下りはあっという間で 惜しいくらいに短い だけど わたしは あの風が気持ちいいって 覚えているから 今日も汗をかきながら あの坂を登るんだ ・*:..。★*゚¨゚゚・*:..。☆*゚¨゚゚・*:..。★*゚¨゚・*:..。☆*゚¨゚゚ |
子供のように
2006 / 11 / 19 ( Sun ) ★*:.。..。.。o★.*:.。..。.。o★*:.。..。.。o★
素直に自分の感情を 出している人って なんかイキイキしてる ちゃんとがんばって生きてる 時に我慢も必要だけど やっぱり おもいっきり泣いて おもいっきり笑いたいよ せっかく人間に生まれて 今この時を生きてるんだもん その時 その時を 素直に受け止め 素直に表現したいなぁ ★*:.。..。.。o★.*:.。..。.。o★*:.。..。.。o★ |
納得
2006 / 11 / 18 ( Sat ) *:..。o○★*゚¨゚゚・*:..。o○★*゚¨゚゚・*:..。o○★*゚¨゚
納得できる自分になるのは すごく むずかしい でも たとえ納得できなくても その自分を 嫌いにならないで 自分をあきらめないで 納得できる自分になりたい そう思える自分こそ 大切にすべき自分なんだから そんな自分を 大切にしつづければ いつか自分を認められる そんな日が いつか やってくる *:..。o○★*゚¨゚゚・*:..。o○★*゚¨゚゚・*:..。o○★*゚¨゚ |
君の終わり
2006 / 11 / 17 ( Fri ) ◆。・゚□゚・。◆。・゚□゚・。◆。・゚□゚・。◆。・゚□゚・。◆。・゚□゚・。◆
君はそこで 終わりかもしれない だけど 残された者は どうしたらいいのですか 君の終わりを 目の当たりにした この苦しみを どう拭えばいいのですか いつか忘れるだろう それは君の妄想です 終わりのない悲しみを 背負うのです だから 君の決断は やっぱり罪なのです ◆。・゚□゚・。◆。・゚□゚・。◆。・゚□゚・。◆。・゚□゚・。◆。・゚□゚・。◆ |
あの星
2006 / 11 / 16 ( Thu ) ★・:*:・゜☆,。・:*:・゜★・: |







女の人ってだけでズキンとした。
は不安の方が強かったんだろうなぁ。
