つまづいても
2006 / 10 / 27 ( Fri )
*:;;;:*+++*:;;;:**:;;;:*+++*:;;;:*

後ろを振り返ると
いつでも そこには
きみがいて

大丈夫 ちゃんと見てるよ
そう言っては
背中をそっと押してくれた

きみの優しい手は
もう無いけれど

足をふみ出すからこそ
その先の景色があること
きみが教えてくれたから

ぼくは今日も前を見て
ぼくの歩幅で
歩いていくよ

*:;;;:*+++*:;;;:**:;;;:*+++*:;;;:*
【続きを読む】
22 : 32 : 13 | 恋文 | トラックバック : 0 | コメント : 2 | page top↑
| ホーム |