代わり
2008 / 08 / 07 ( Thu )
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代わりを見つけるなんて
簡単にできてたのに

どうして・・・
わたしの心は
からっぽのまま
埋めてゆけないの・・・?

ほかのもので埋めようとしたって
ほかの人で埋めようとしたって
代わりになるものなんて
何ひとつない

きみじゃなきゃダメなんだよ

きみだから
こんな熱い気持ちになれたんだ

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17 : 18 : 48 | 恋文 | トラックバック : 0 | コメント : 0 | page top↑
癒し人
2008 / 07 / 14 ( Mon )
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きみの声を聴けば
ほら 私に戻れる

自分を好きになれる場所へ
ちゃんと帰してくれる

きみの存在があれば
ほら 私は進める

自分の命が大切に思える場所へ
ちゃんと届けてくれる

きみだけが
私の いやしびと

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14 : 49 : 35 | 恋文 | トラックバック : 0 | コメント : 0 | page top↑
もみじ色
2008 / 07 / 09 ( Wed )
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きみが送ってくれた紅葉
今もきれいだよ

きみが手にとり
大切にしまってくれたと思うと
その色は鮮やかさを増し
いつでも私に
真っ赤に燃える秋の季節を
運んできてくれる

そして
私の心も もみじ色になるの

すてきな色・・・
好きで止まない愛の色

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23 : 08 : 33 | 恋文 | トラックバック : 0 | コメント : 0 | page top↑
本心
2008 / 06 / 14 ( Sat )
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うぬぼれだったら
まだいいのにと思うほど

きみの温もりを
信じてやまないよ

声に出して
言ってしまいたい

きみを 愛していると

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00 : 35 : 15 | 恋文 | トラックバック : 0 | コメント : 0 | page top↑
手紙
2008 / 06 / 10 ( Tue )


こんな風にしか
伝えられないから

ずるいのは百も承知で
きみが離れていってしまうのが
日々こわくて・・・

ねぇ 信じるのは自由よね?

もしかすると
あの日のきみは
とうの昔にいなくなって・・・

それでもいいの
ここにいると信じてもいい?

誰にも言えない気持ちを
ここでなら言える

ほんとは
きみしかいないんだ
素直に言える時に
戻りたいよ

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20 : 58 : 51 | 恋文 | トラックバック : 0 | コメント : 0 | page top↑
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